2016年02月27日

ヒモ男になるための愛される恋愛テクニックは?

ヒモになる方法なんてのはない。
そんな簡単に誰もがなれるものではないし、マニュアル化できるものではない。
しかし、「愛される」恋愛テクニックは存在する。
その方法とは、これまでに書いてきたそのすべてのテクニックを使う。

具体的な話をしよう。
これはすべて実話で、私がひとりの女の子を口説き落とすときに使う基本的なテクニックだ。
これまでに書いてきたことを、どこでどのように使い、応用しているのか見ていただきたい。

ある女の子を口説こうと思った。
仮に「まみちゃん」としよう。
まみちゃんを口説こうと思ったきっかけは単純なことで、まぁかわいいな、と思ったから。
最初から下心が100%なかったわけではない。

しかし、私の場合下心を見せながら、いやらしさを感じさせない方法を知っている。
それはどうするのか?というと、あえて洗いざらい自分の過去の女関係の話や、現在の周りにいる女の子関係の話をしてしまう。
どうせ、怪しまれるし、過去話なんてのはどこからバレるかわからないから。
おそらく、最初はサイテー、最悪、くらいに思っただろう。

しかし、当然今現在はそんなことなく、だからこそまじめに彼女と付き合いたい、というような話を振っておく。
それからじょじょに、私の周りには女の子がたくさんいるが、私がいかに信頼されているか、ということを刷り込んでおく。
実際、恋愛相談はしょっちゅうのことだし、どんな女の子にでも誠心誠意付き合う。
どんな女の子の前でも紳士な振る舞いを心がけるし、それはレストランや居酒屋でもそう。
彼女の好きな食べ物、ファッションの趣味などをさりげなく聞き出すのは基本中の基本なのであえてそんなことはここでは書かないが、彼女が好きで私が知らなかったものは決して知ったかぶりをせず、素直に
「へ〜!そうなんだ!? 」
と眼を大きく開きながら、時折眼を細めながら、いかにも
「俺はまみちゃんのことが大好きだよ!」
という表情をする。

レストランに入れば、常に自分が前を歩き、ドアを開けるのは当たり前。
テーブルについてから椅子を引くのはやりすぎなので、やりませんが、必ずすわり心地が良さそうな椅子の方、もしくは眺めが良さそうな方を女性に座らせるのは当然。
なによりも、前フリとして大事なのは「うっとり」させること。
彼女が好きなものは、私も全部好き。
食べ物の好き嫌いはともかく。
幸い、まみちゃんはいたって普通の女子大生なので、今まで私が仕入れてきた知識、世界だけで十分把握できた。

私自信、知識を深めるのは大好きなので、とても小さなことでも彼女の世界にあるものはすべてを聞きたくなる。そして理解したくなる。
常に紳士として振る舞い、決してお持ち帰りしようなんてエロオーラは出さず、ちょっとしんみりした話の最後の方では必ず「遠くを見る眼」で見つめ、時折眼を反らし。
でも、好き嫌いが激しかったり、駄々をこねてみせたり。
まみちゃんのことが大好きなんだよ!ということを言葉以外のものすべてで表す。

彼女がどの程度、私に興味を持ってるかどうか?というのはしぐさでわかるだろう。
私がポイントにするのは
・二人で歩く時の二人の距離
・居酒屋などで向かい合って座ってる席で、わざと身を乗り出してメニューを開いて見せたときに、さりげくテーブルの上の彼女の指先に私の腕がさりげなく触れる距離にいってみたり。
・軽く酔っ払って、次の店へ移動するときの彼女との距離。
・目線が合う数。
こんなとこ。

他にも彼女の時間の使い方でも距離感を知ることはできる

距離、というのはものすごく大事だ。
これから出会うすべての人との「距離感」を見てみるといい。
まずは、自分が「どこまで寄ってこられると」不快感があるか?
どこまで彼女に「寄ると」ドキドキするか?
特に2番目の「彼女の指先に私の腕、洋服の一部が触れる距離」というのは大事だ。
好意を持ってくれてる女性は、絶対に手を引かない。
興味を持ってくれてない女性は、ある一定の距離から私が踏み込もうとすると、身体を引く。
同じように、2人で歩いていても、わざと触れるか触れないか、という距離にさりげなく近づいてみた時に、興味をもってない人はちょっと遠ざかろうとする。

店まで歩く間に、こういった距離を測りながら今日の作戦を考える。
どこまで「精神的に」踏み込むか?
あとは、私と彼女の間の手にバッグを持ってる、というのもNG だ。
バッグを私の方に持つ、ということはバリアーを張られているってことだ。
そういったひとつひとつのサインをチェックし、すべてクリアしながら、常に動作や眼では
「まみちゃんのことが、好きなんだ!」
ということを思いっきり出しておく。

でも、決して手は出さない。
触れられる距離に入っても彼女は嫌がるどころか、微妙に近づいてきた。
でも、決して手は出さない。
きちんと、電車のある時間に送って、ちょっと名残惜しむように話をした後、紳士に見送る。
そしてすぐにメールを送る。

女の子の信用をもらえるメールのテクニックのひとつとして、時間をあけないこと。
今日はすごい楽しかった!また遊ぼうね!」
この一言だけでもいい。

そして彼女の反応を見てみる。
さっきまで一緒にいて、「また遊ぼうね!」というメールを送ったのだから嫌われて無い限り、返事がくるだろう。

メールのポイントとして、必ず文末を「?」を入れた質問形で終わらす、というのがある。
質問されれば、それに答えようとするのが反応なので、メールも長続きする。
そうやって彼女が家につく頃合には
「そろそろ、おうちに着くころかな?」
という君のことを心配して気にしてるよ、的なコメントは必須。
彼女がどこに住んでいるのかが分かっていれば、別れた直後に携帯の「乗り換え案内」などで彼女が家につくおおよその時間がわかる。
この、ちょっとした手間。
これが彼女の安心感、「私のことを見ていてくれる」という感情にストレートに刺激する。
それから彼女だって家に帰ったらメイクだって落としたいし、お風呂だって入りたいだろう。
家に帰ってきてすぐに化粧を落とさないと、だんだんめんどくさくなってくるし、かといって化粧を落とさないと肌荒れに直結する。

でも、
「メイクちゃんと落とした?」
なんて付き合ってる男でもないのに言われたくないのが女心。
そういう場合、さりげなく
「俺、ちょっとお風呂入ってそれからまたメールしていいかな?もう遅いから寝ちゃう?」
といったメールを送ってみる。

「俺の都合でメールを中断してもいいかな?」というフリをしてあげることで、さりげなく彼女に時間をあげるわけだ。
「そしたら、私もお風呂入るから、出たらメールするね!」
的なメールが当然返ってくる。

なぜなら、女の子の方がお風呂は長いからタイミング的にそうなるだろう。
メールのやり取りで、とても大事なのは、必ず「私」で終わらすことだ。
「・・・・そうなんだ。へー!やばい、そろそろ限界。。眠くなっちゃった。。また明日メールするね!おやすみ〜!! 」
といった感じでかまわないから。
絶対に女の子から
「そろそろ眠くなっちゃった・・」
と言わせない。

眠そうだな、と思ったら「ごめん、俺眠い・・」的なメールで送る。
眠いのをガマンしてメールしていると、返ってくるのに時間がかかるようになったりする。
そういうサインも見落としてはいけない。

なぜ、女の子側で終わらせないのか、というと、その日最後に私とやりとりした会話を思い出しながら眠りについてもらうためだ。
そのためには、その日最後のセリフは、私からの言葉の方が有効だ。
それが『刷り込み』に有効なテクニックなのだ。
そして、翌日、彼女が起きるだろう時間くらいにメールを送る。
「まみちゃんおはよ!今日は超いい天気だよ〜!!」
てな感じで。

大事なのは、私のメールで1日が始まり、1日が終わる、という流れだ。
どんなに忙しかろうが、まみちゃんからのメールには即答で返す。
何か話題をを見つければ
「まみちゃん!○○発見!!!まみちゃん好きそうだよ!!!」
といった感じで、必ず名前を入れながら超マメにメールを送る。
こうやって、「俺は君のことが大好きなんだ!!!!」と、態度で1週間伝える。
で、急に連絡しなくなる

ここが、大事なところ。
1週間、こうやって過ごしていると、バーチャルな恋愛をしているような気になってくる。
しかし、告白したわけではないから、付き合ってない。
というか、手も握ってないし、身体に触ったこともない。
触れたことはあるけど。
当然、彼女は私が好意を持っていることは伝わっていただろうし、彼女も私に好意を持っているだろうことは確認済だ。

ものすごく、簡単に「好意」を見る方法に、メールの絵文字がある。
女の子は、とにかく絵文字が好きだが、好意を持っていない相手には「ハートマーク」は使用しない。
ハートマークを多用しはじめたら、好意を持ってくれたと判断できるだろう。
そんなピークの感情の時に一切、私からは、連絡をしなくなる。
で、送られてきたメールに返信はするのだが、いつものような即レスではない。
5分たってから、10分たってから、遅れて返信する。
でも、メールの内容はいつもどおり優しいし、紳士だ。つねにまみちゃんのことを気遣っている。
でも、あまり積極的な行動に出ない。
私は、この時期のことを「転換期」というのだが、それまでの女の子の気持ちは
ユウスケさんは、私のことが好きなんだわ♪
といった感じのものだっただろう。

しかし、ここでそれを逆転させる。
『PEA』という物質を思い出してほしい。
それは、恋をするドキドキ感を与え、脳内を駆け巡る。
男よりも、女の子の方が分泌しづらい。
しかし、1 週間も時間をかければ話は違う。
しかも彼女は、「先週までの優しさとどこか違う!?」と感じている。
それまで彼女の中にあった平和な『PEA』ではない。
「何があったんだろう?」
「どうしたんだろう?」
という不安、ドキドキ感を含んだ『PEA』にすり替わっている。

そう、彼女はすでに、私のいない時間が考えられないほど、私に落ちているのだ。
1年かけて与える優しさのエネルギーが「100」だとしたら、私は付き合う前の1 週間にその100 のエネルギーを使う。

女の子は普通の男の、数十倍の優しさに感じるだろう。
女の子の『PEA』がなかなか増えないのなら、一気に増やしてしまうだけのエネルギーを注ぐ。
で、そんなエネルギーは長くは続かないので、彼女が私に惚れたな、落ちるな、と思った時点で急にチカラを抜くのだ。


釣り上げる魚にはエサをやらない
たいていの男は、付き合った後、エッチした後にチカラを抜く。

釣った魚にエサをやらないとはこのことだ、というくらい、急に女の子に優しくなくなる男がいる。
付き合う前に、チカラは抜いた方がいいのだ。ほんとは。
釣り上げる前に、エサをやめるのはやめてしまった方がいいのだ。

最初の1週間の幻想を覚えているから、彼女は間違いなく私のことを超優しいと思っている。
ま、一緒にいる時はものすごく優しいのだが、一緒にいないときは「私」からメールはあまりしないし、電話もほとんどしない。

でも、送られてきたメールや、かかってきた電話ではものすごく優しい。
付き合い始めた後にこんな風に手を抜くと付き合い始めたころは、もっとマメだったなどと言われてしまうので、付き合う前から手は抜いておいた方が、後々のトラブルにもならない。

しかし、最初っからそんな手抜き男だと女の子が惚れるはずもない。
そのための「1週間の前フリ」と「告白前の前フリ」なのだ。
科学的な根拠で言うと、そういった
「最近はなんで電話くれないんだろう・・」
「あんまり私のこと、好きじゃなくなったのかな・・」
「でも一緒にいると、すごい優しい・・」
という感情はすべて『PEA』を増加させる。

ちょっと冷たくされている状態ぐらいの時が、一番私のことを考えている時間が長いのだ。
「ユウスケさんって、優しいしちょっといいかも♪」
程度だった彼女の感情は、一気に爆発する。
「ユウスケさんに会いたい」 「ユウスケさんに優しくされたい」 と。

こうやって書いてみると、私はものすごくひどいことをしているようにも見えるが、ひどいことなんて何もしていない。
すぐに手を出したり、やっちゃってから冷たくなるどころか、セックスの後は特に優しくするように心がけている。
そう、「心を満足させるSEX」というのは、後戯がものすごく大事だ。

オスの本能として、イッた後に冷たくしてしまう。
しかし、そんなことは自分でもよくわかっているんだから、意識して優しくする。
女の子は性感帯だけで気持ちよくなるわけではない。
髪の毛、背中、優しいハグ、そういったものが心を満たすのだ。


恋愛のエネルギー
話がそれたが、「愛される」恋愛のコツは恋愛エネルギーをかけるタイミングと出力量
週間SPA!の「キャバクラ考現学」の著者であり「キャバクラの歩き方」の著者である木村和久さんは年間に300 万のキャバクラ予算を立てるそうだ。
しかし、ダラダラと300 万の資金を使うのではなく、「これだ!!」と思ったキャバ嬢に出会った場合、3ヶ月かけて100 万を使うよりも1ヶ月で100 万使った方が効果的だ、と言っている。

まさしくそうだろう。
キャバ嬢を口説き落とせるかどうか?というのはともかく、インパクト、誠意、行動力、すべてにおいてダラダラとエネルギーを使うよりも一点集中型の方が良い。
そして、キャバクラと違って、普通の女の子を口説くときに大事なのは、そのエネルギーの量もそうだが、かけるタイミングと引くタイミング。
「俺に惚れたな」そう確信ときには、すぐにエネルギー量を減らす。
繰り返しになるが、エネルギー量を減らしたからといって、すべてにおいて冷たくするわけではない。

電話や、メールではこれまで以上に優しく。ここが大事。
そうして、私のことが好きで好きでたまらなく、いつも私のことを考えている状態で、さらに「不安」になっている状態。
ここではじめて超マジメな顔をする。

今から私の口から出る言葉は、「告白なのか?」「別れの言葉なのか?」くらいの緊張感。
今まで別に付き合っていたわけではないから、正確には「別れの言葉」ではないかもしれないが、そういった「不吉」を感じる言葉かもしれないわけだ。

そこでストレートに
「まみのことが好きだ。付き合ってくれ」
という一言で、彼女を心の底から感動させる。
そして、心から惚れてる状態での「心を満足させるセックス」は、完全に落ちる。
感動のあまり、泣いてしまう子もいる。

優しさの言葉や、タイミング、時間、エネルギー量は毎回違うが、ダラダラとした恋愛しかできない人とはあきらかに違う「モノ」が彼女たちの中に生まれる。
私が大好きな言葉で、常に女の子と接するときに大事にするものに「サプライズ」というものがある。

サプライズなプレゼントもそうだが、サプライズな言葉、サプライズな行動力。
どちらかというと、「プレゼント」というモノよりも記憶に残る行動。
以前やってかなり好評だったのは
「暇だねー、京都でも行く?」
と言っていきなり旅行行ったり。
京都、大阪あたりは日帰り旅行でもけっこう行ってる。

サプライズな言葉で、一番簡単なのは
「○○ちゃんって、かわいいな〜」
という一言。
それは、容姿やファッションだけではなくて
「○○ちゃんのそういう行動ってかわいいよね」
「○○ちゃんの喋り方ってかわいいよね」
「○○ちゃんの考え方ってかわいいね」
なんでもいいわけだ。

たぶん、世の日本男性諸君はテレ屋なんだろう。
イギリスやイタリアでは当たり前のことだ。
美しい絵画を見て、美しいね、というように、
かわいい花を見て、かわいいね、というように、
かわいい子に、かわいいね、と伝え、
好きな子に好き、と伝える。
ただそれだけのことを、できるか?できないか?
言葉足りない男は決して愛されない。

恋愛に、こういう駆け引きをするのは好きじゃない、という人もいるだろう。
だから万人に勧める方法ではないかもしれないが、女の子ってのは天然でこれに近いことをやってるのだ。

女の子に「告白ってする?」という質問をすると、一番多い回答に
告白してくるように仕向ける
というのがある。

「好き」というそぶり、サイン、行動、でも「好き」「付き合って」ということは自分からは絶対言わない。
メールでハートマークを多用するのもそのひとつだろう。
告白は男から、というのが恋愛のルールであって女の子が求めるモノ、というわけだ。

私はその上を行くだけだ。
優しさ中毒

こういった「恋愛心理戦」に勝ち残ると、その先に「ヒモ」というものが見えてくる。
「私の優しさ」の「中毒」になった状態がそうだ。
「私の優しさ」が無ければ生きていけない状態だ。
そうなってる状態の女の子は、多少の無理でも聞いてくれる。

限度を超えてはいけない。
その見極めはプロのヒモなわけだが。
いかに私が時計が好きで、ロレックスの何がいいのかを語り、どうして「エクスプローラーT」は価値があるのかを教え、
「欲しいな〜・・」
と、言う。
で、買ってもらう。

バレンタインの前には、私は甘いものは好きだがチョコはあんまり好きじゃない、ということを伝えておき、特に最近ではちょっと虫歯が痛くて歯医者に行ってることを伝えておき、特別欲しいものはないから現金でくれと言う。
で、もらう。
それが、ヒモ。

ちなみに、「恋愛心理戦」に負けた男の代表がキャバ嬢に貢ぐ男だろう。
忘れてほしくないことなのだが、そのキャバ嬢の後ろには私のような男が存在するかもしれない、ということだ。
私のもっとも得意とすることに、違う男に貢がせてそれを私に献上させる、というのがある。

私がいかにロレックスが好きで、どうやったら「私」が望むロレックスを「君の客」に買わせることができるのか?もしくは、君に言い寄ってくる男に買わせることができるのか?を教育していたりする(笑)
気をつけよう。


まとめ
「私の優しさ」の「中毒」にするために大事なことは母性本能だろう。
パーフェクトにかっこいい男よりも、ちょっと子供な部分があったり、笑顔が無邪気だったり、年齢が10コ以上離れてるのに2人の時はすごい甘えたり。
でも、人前ではビシッと紳士で、いつでもリードしてくれる。
2人でいる時と人前でのギャップ、そして一緒にいる時と離れたときのギャップ。
2人でいるときの、笑顔。
そういったものすべてをコントロールする。
あなたはここまで完璧にコントロールできるようになる必要はないが、気をつけてもらいたいのは自分の感情に素直になるということ。

そして、ずるいように見えるかもしれないが、ちょっとだけテクニックを使ってみよう。
彼女からの「愛」を感じたから、すぐに告白するのではなく、少しだけじらしてみよう。
「愛」を増幅することができるはずだ。





posted by ユウスケ at 16:00 | Comment(0) | ヒモ男になる方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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