2016年05月22日

ミスターZの教えを実践しEカップの音大生とホテルに行けた話

私 「こんにちは、今日はこの前の続きが聞きたくて来ました。」
ミスターZ 「おう、何の話だっけ」
私 「募集した女の子たちを部隊に加入させる方法ですよ」
ミスターZ 「そっかそっか。なんか途中で終わっちゃったんだよな。で、どこまで話したっけ?」

私 「業界入りを彼氏がいるから断った女の子を口説いていくところですよ」
ミスターZ 「あーあー。結構断るのも多いんだけど、とにかくそんな女には良い話をしてあげるのが一番なんだよ。例えばハワイロケとか、儲かるとか。」
私 「そんなんで納得するんですか?」
ミスターZ 「あとは裏話なんかも効果があるぞ。こんなことは業界では常識で○○○○(某芸能人:真偽は正直不明)もそうやってキッカケをつかんでいったとか。これでだいたい決まるな。」

私 「そんな簡単なもんなんですか?」
ミスターZ 「簡単だよ。女には夢を見させてやるのが一番なんだ。とにかく夢を見たい女は履いて捨てるほどいる。いつもやっている飲み会ですらあの場にいる女は夢を見ているんだから。君の持って帰った女だってこの人といれば何かチャンスがあるかもしれない。だから気に入られないといけない。だから喜ばせなきゃ。という具合になるんだよ。」

私 「たしかに、頑張ってたなー。」
ミスターZ 「そうだろ、そういうことなんだよ。夢見る女は何でもするんだから。でも夢から覚めないように結構気を遣ってるんだぜ。」

私 「どんなところでですか?」
ミスターZ 「色々肩書きのある連中集めて紹介してやったり。だっていつも同じメンバーではしょうがないだろ。まあ、何回かローテーション組みながらあいつは「ホモ」だからと言って結局俺がいただいちゃうんだけどな(笑)」
私 「ホモとか言われた人かわいそうですね」
ミスターZ 「いいんだよ、女の子と飲ませてやってるんだから。事前にお前ホモキャラでよろしくっみたいな。たまに飲み代まで払わせたりもして。」
私 「ちょっとかわいそうですね」
ミスターZ 「まあ、君も同じようにやってみたら?」
私 「そうですね」

この時点では「こんなうまい手がある」ということに対して特に真面目に取り組もうとしなかったのです。なんとなく女の子に悪いな〜って思っていたんでしょうね。また、その時期はおそらくバンド活動にのめり込んでいて、面倒くさかったからだとは思います。

しかし、後々に悪友の山田さんとこの方法を使いました。どれだけ派手にやりまくったかをご紹介しようと思います。
その前に、羽田さんとの出来事をお話ししておきましょうか?
皆様のヒントになることは間違いありませんので。


【羽田さんとの出来事】
それから数日が経った頃です。突然私の携帯がなりました。みて見ると知らない番号。とりあえず出てみると・・・
私 「もしもし?」
相手 「羽田ですけど」
私 「ん?あー羽田さん。この間はどうも、どうしたの?」
(確かに番号は渡してありましたが交換していなかったので登録されておりませんでした。今は赤外線通信もあり便利ですよね。)

羽田 「その後どうしたらいいのかと思って電話しました。」
私 「あ、ごめんね。そうだね〜・・・」
(内心焦りまくり、ミスターZめー!と思いながら)
「一度詳しく話ししようか、プロフィールとか作らないといけないしね。あと宣材も必要だな〜。よし、まとめてやっちゃおうか?」
(意外に真面目に応対している自分にビックリしながら「やばい」っと思う。なぜなら宣材とは写真であり自分はカメラマンでも何でもないのである。しかも宣材はたいてい水着。言っちゃったはいいがどうしようかと困る。しかしどうしようもないので)

「水着持ってるよね。宣材作るとき必要だから持ってきて。あとは私服はやりたい方向性がわかるような感じがいいね。なにかわからないことあったらまた電話頂戴。じゃあ日程はいつが都合いいかな?」

羽田 「いつでもいいですよ。あっでも・・・来週の後半はどうですか?」
※ここが意外と注意!そのときは気づきませんでした。

私 「わかった。じゃあ来週の金曜日の夕方以降は?」
羽田 「わかりました。どこに行けばいいですか?」
私 「とりあえず渋谷にしときますか」
羽田 「わかりました。」
とまあこのような感じで連絡が来たのです。私はすっかり忘れていましたよ。
「夢見る女の子は真剣だ」と改めて思いました。

そして当日・・・
私が着くと羽田さんはもう着いていました。けっこうびっくり、なぜなら「胸元ばっちり化粧ばっちりアピール」でフェロモンが出ていたのです。この前会った時にはお嬢様風の格好だったのでちょっと今回はドキドキしました。(スミマセン、おっぱい星人なもので)そしていけないことに「やりたいっ」と思ってしまったのです。

私 「ごめん、待った?」
羽田 「いえ、ちょっと前に着いたところです。」
私 「じゃあまずは色々話を聞かせてもらって、プロフィールを作っちゃおうか。その後宣材作成に移ろう」
羽田 「わかりました」
私 「今日はとてもかわいいね、普段はそういう格好なの?」
羽田 「そうですね、あんま着ないかも。どうかな?」
私 「胸元ばっちりアピールでかわいい顔とのアンバランスさが受けるかもよ。何カップ?」
羽田 「E カップです。」

私 「でかいね〜。羽田さん彼氏はいるの?」
羽田 「いますよ」
私 「じゃあ彼氏が羨ましいな〜」
羽田 「そうですかねー」
と他愛も無い会話をしながらファミレスへ行き、色々と聞いたりしながらプロフィールを作成しました。そして、外へ場所を移し写真を撮っていきました。
(今考えると全くおかしな話で、インスタントカメラで撮影したんですよ。よく「変だな?」と思わなかったんですかね?怪しいですよね。今はデジタルカメラが普及しているので全然問題ありませんが。)

しばらくして・・・
羽田 「水着はどこで撮るんですか?」
私 「あっいけね。忘れてた」
(本当に忘れていました。自分で言っておきながら)
「そうだったね。持ってきている?」
羽田 「はい」
私 「そっか〜。着替えなきゃいけないし。うーん」
(ここで私は「ハメ」を外してしまったのです。「やりたい」という誘惑に勝てずに・・・)

・・・「じゃあ、申し訳ないんだけど今日中に撮っちゃいたいからそこら辺のきれいなホテルで撮影させてもらっていいかな?ホテルだと照明の加減もコントロールできるし雰囲気のあるものが撮れるから。」
(照明の加減とか雰囲気とかはとっさの思いつき。俺ってナイス!とか思いましたよ。マジで。皆さんも使ってくださいね。)

羽田 「わかりました」
私 「じゃあ、行きますか」
と、見事にホテルへ連れ込むことに成功したのです。

このときは考えもしなかったのですが、確かに以前ミスターZ氏が「今晩味見したら?」なんて言ってましたが、よくよく考えるといかに簡単だったことか。改めてミスターZ方式に感服でしたね。

さて、ホテルの中での出来事です。
正直、色々テンパッていたので一言一句までは覚えていないのですが、たしか次のような感じで進んだと思います。

羽田 「じゃあトイレで着替えてきます。」
私 「うん、待ってるよ。」
(もうドキドキ、ビンビンです。汁が出ているのがわかります。)
羽田 「お待たせしました」
私 「おー、セクシーだねー」
(このときはもうトランス状態。心臓ばっくんばっくんです。)

「じゃあ、色々撮ってみようか?」
羽田 「はい、よろしくお願いします」
・・・適当な感じで撮影が進む。
谷間を作らせたり、危ないポーズをさせてみたりとやりたい放題

私 「ちょっと足をこんな感じにして」
「もうちょっと胸を強調してみようか?」
・・・などなどさりげなくタッチしちゃいます。
「とってもセクシーだね」
「いいよ、いいよー」
・・・もうすっかり変態です

「少し照明を落としてみようか?」
・・・写真なんてどうでもよくなってきています。
そして最後に
「お疲れ様〜あと一枚だから二人で記念撮影しよっか?」
羽田 「そうですね、お疲れ様です。」

私 「じゃあせっかくだからドアップでいきますか。ベッドに横になってくれる?並んでるところ上から撮ろう。けっこう面白い写真になるの知ってる?」
羽田 「えーそうなんですか?どんな感じになるんですか?」
私 「見てのお楽しみ!」
羽田 「わかりました」
と言ってベッドに二人で横たわり、あーでもないこーでもないとアングルを気にしながら突然・・・覆いかぶさるようにして目を見つめ、キスです。もう後のことは知らん!って感じでしたね。

撮影で感じちゃったそうです。(もちろん無理やりはダメですよ!)
とにかく水着になってわかったことですがスタイルが抜群でしたね。ただ顔は普通かな。ボンキュッボンでウェストの細かったこと。

結論・・・夢見る女は何でもやる!イケメンでなくても女は簡単に落とせる。ただしコミュ力は必要

ここまで、うまくいくとは思いませんでした。女性とコミュニケーションを上手にとれば、簡単に自分の思うような方向に誘導できます。そこで必要になるのが、会話力です。女性との会話については下記のサイトで詳しく書かれているので、女性との会話が苦手という人は、一度参考にしてください。




posted by ユウスケ at 00:00 | Comment(0) | 新しい出会い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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