2015年05月05日

気まずさがない!バカを装いラブホテルに誘う方法

せっかく駆け引きの技を知ってもらったのでこんなテーマを用意してみました。
題して『いやよいやよも好きのうち読心術』です。
鉄板技はやはりアルコールを使った方法ですね。


これは【馬鹿を装う】のテクニックを「好感」以上の女性に実践した際に使える方法になるのですが、要は相手がホテルに行きたいと思っているかどうかを相手に嫌われないように見抜くという方法です。
俺はこの方法で実際に何人もの女性とホテルへ行きましたがちょっと個性的な方法でもあるのでできる自信のある方だけやってもらえればいいと思います。

相手があなたに対し「好感」の状態になると女性によってかなりくだけた会話ができる段階になっています。

例えば
「今度、デートしよう」
「なにそれ?」
「デート風に遊ぶことじゃん」
という一見意味不明な会話でも相手との関係が深まれば通用してきます。

こういった女性に対して通用する方法です。
一般的に女性をホテルに誘うとき
「ホテル行かない?」
男はこう誘います。
もちろんこれは断られることもあるわけでそれも覚悟の上で雰囲気を見て誘うわけですが相手によってはこれだけで嫌われることがありますよね。

どう見ても軽いような「ヤレる女」であればそんな心配もないかもしれませんがいくら「好感」だといっても、そんな気のない女はいきなりホテルへ誘ったりすると完全に引くわけです。

でもこの方法を使うと引きません。
はずしても完全に流せます。
そんな方法です。

たとえばあなたがその女性と車で遊びに行くとします。
そしてドライブしながらホテル街へ。
「どこ行くの?」
「えっ?ホテルだけど」
「はぁ〜?何いってんのよ」
「あれ?違うのか?いくんじゃないのか。」
といいつつ、そのままINに突っ込みます。

するとここで女の反応は2つに別れます。

  • ひとつが【怒る】
  • もうひとつが【困る】
です。

実はこの反応は女性の本音をハッキリと出しています。
いくら冗談の言いあえる「好感」の女性だとしてもそこに友達と恋人の違いを明確に持っている女性は本気で怒ります。
SEX をしたくない女性にとって、これは冗談で済まないからですね。

「ちょっとダメだって!早く出てよ!」
マジです。
その気があるとはとても思えません。

その場合、
冗談に決まってるだろ〜。本気で怒るやつがあるかよ。
などといいながら
そのままOUTから脱出します。

女は
「本気かと思ったよ!もうやめてよ」
で終わりです。
あとは普通。

しかし中には「好感」レベルの相手であれば体の関係もアリという女性もいるのです。特に長らく彼氏がいない女性など結構います。
同じくホテルに突っ込みます。
「えっ?なになに??」
ともちろん驚くわけですが、怒りません。

すでにホテルの敷地内に入っているわけで潜在的にアリだと思っている女性は否定しきれないのです。
これは嫌なら絶対に怒る状況です。
なんせいきなりホテルに入っているわけですからね。

でもアリの女性は怒りません。
「ちょっと、マジで入るの?」
「マジだよ。俺らぐらいの関係ならアリかなと。」
これは驚くほど明確に答えが二分します。

ナシの女性のリアクションは本気ですがアリの女性のリアクションは曖昧なのです。
これはある程度冗談の通じるような相手でなければもちろん通用しませんが、この方法を使えば友達の女でもホテルへいけます。

しかも相手の反応が悪いときは完全に冗談だったことにしてしまうのです。
「冗談に決まってるだろ!ビックリした??」
「ごめんごめん。笑」
です。
これで終わり。
あとは普通。

馬鹿を装う
このテクニックが活かせるときです。
やってみようという方はぜひ試してみてください。
ちゃんと相手は選んでですよ。笑


posted by ユウスケ at 00:00 | Comment(0) | 復縁する方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月01日

10年間告白を断られることも振られることもなく過ごすことができた究極の理由は?

俺がなぜ10年もの間、誰一人として告白を断られることも振られることもなく過ごすことができたのか?
その究極の理由を書きたいと思います。
といっても、俺が実際に10年間やってきたことはあくまでこのブログにまとめた内容でありこれを実践することでより精度を高めてきたという以外にはありません。

やってることは基本的にこのブログの通りです。
すでにあなたも気づいているかもしれませんがこのマニュアルを実践してもらうと、女性に嫌われることがなくなるはずです。

なぜ自分が今まで女性に嫌われてしまったのか?
それがわかるからですね。

はじめてあった段階から「好感」に持っていくのは簡単じゃないですが少なくとも「普通」以上の状態で関係を保つことは難しくありません。
そこから徐々に関係を深めれば、きっと今まででは考えられないくらいたくさんの女友達や恋人を作ることも可能です。
以前連絡をとっていたのに取れなくなった相手、メルアドは知ってるけどほとんど連絡をしない相手、またこれから出会う女性にもこの方法は有効だと思います。

例えばこれは、付き合っている時も同じなんです。
「惚れたもの負け」
とよく言いますよね。

駆け引きの段階でこんな話をよく聞きますが、これは付き合った後になっても同じことで、付き合ってからも「好き」が強いほうが立場的には負けてしまいます。
たとえば、付き合っているうちに、相手には男友達がたくさんできたが自分の周りには彼女以外に女友達がいない。
こういった状態になると、やはり相手の方に気持ちの余裕が生まれます。

付き合ってからも「私以上に向こうの方が私を好いているんだな」と思われると、女性のほうが気持ちの余裕ができるわけです。
逆の立場で考えてもそうですよね。

自分には周りに女友達がたくさんいて、彼女以外にも飲みにいったりする女性がいる。
そんな中で、彼女があなたに「会いたい会いたい」なんていってきたらやっぱり気持ちに余裕ができてしまうわけです。

はじめうまくいっていた彼氏彼女が徐々にうまくいかなくなってしまう理由のひとつに、この
感情のバランスが崩れる
という理由が間違いなくあります。

私はそこまで会いたいわけじゃないんだけどなー。ほんと私のこと好きなんだな。
こう思われてしまうというのは、確実に関係が不利になるということなんですね。
余裕を持つようになると感情は徐々に冷めていきます。

特に女性の場合、男として物足りなくなるんですね。
そんな男よりも自分のことを好きじゃないイケてる男、見た目だけじゃなく総合的にかっこいいなと思う人に惹かれていきます。
俺の場合は女性に対して感情を見せないことがもう前提になっています。
無意識に感情を見せないようになってしまっているところがあるんです。

例えば妻に対してもそうです。
まあ妻ですから、駆け引きなんていってもほんのわずかなことなのですが妻に対してもそういう姿勢を維持している部分が多少あります。
だから妻は俺のことが好き、ですね。笑
俺がもし「もうおまえがいなかったらダメだ」
なんてことを言ったら、妻はそうとうビックリすると思いますから。

ただ
感情を隠す=冷たくすることではない
これだけは忘れないでください。

特に付き合ってからは、最低限感情を隠すことも必要ですがここを勘違いしてしまうと本当にドライな関係になってしまうので。
付き合ってしまえば「好き」の感情は見せていいのです。
見せた方がいいのです。
ただ過剰には見せない、彼女以上に見せることはしないというだけです。
この感覚を身に付けてしまうと女性に振られることはなくなります。

ただ、
【恋愛がゲームになる】
女を好きにさせるもさせないも自分次第。
相手のリアクションを見て好意レベルを確認しながら最善と思われる方法で勝負を挑みます。

相手のリアクションが思いのほか弱ければ、再度好意レベルの見直し。
好意レベルを一段下げたアクションをして相手の反応を見ます。
中には駆け引きをしてくる女もいますが
「俺に駆け引きを挑むなど100年早いわー!!!」です。
完全にゲームと化してます。笑

俺がここまで思うように恋愛ができたのは間違いなくこのマニュアルにまとめた恋愛術を駆使したことなのですが俺が絶対に負けない理由がもうひとつあるんです。
あなたも最終的にこの段階までくれば、きっと負けることはなくなる。
そんな恋愛感があります。

それが
女をめんどくさいと思う気持ち
です。
これはある意味モテる男ほど持っている要素だと思います。
女性との関係をうまくやるコツがつかめるようになると必ずあなたは自分で相手を選びたくなります。
今までどんな女にも好かれると嬉しかったものが好きじゃない女に好かれることがめんどくさいと感じるようになります。
こうなるととてつもなく強い。

今まで感情を抑えることが必死だったものが自然と抑えられるようになります。
いちいち振りまわそうと駆け引きをしてくる女がとても邪魔くさくなるのです。
もちろん女は好きですが、どうでもいいと感じることがしょっちゅうある。

必死になる自分が馬鹿らしくなってくる。
こうなると自然と女は好いてくるのです。

つまり本当の意味での【余裕】です。
あえて駆け引きをしなくてもモテるようになるんですね。
生まれつきのモテる男はある意味こういう素質を持っています。
「女は別にどっちでもいいよ。」
これを本気いえる男はモテるのです。

恥ずかしながら俺は完全に努力でこれを手に入れた男ですがあなたも必ずそうなれます。
「女なんてどうとでもなる」
こう思えてしまえば勝ちなんですね。

駆け引きを制するものは恋を制す
恋愛でのあなたの成功を心より祈っています。

ここまで読んで、ちょっと冷酷な男だなと思ったあなた、ちょっと待って下さい。俺も惚れるときは一途になりますよ。そして相手を一途にさせます。相手を一途にさせる方法は、特別なプレゼントを上げることです。どうやって特別なプレゼントを作るのか?
私はこちらのブログを見て、作りました。この方法は最強です!

posted by ユウスケ at 00:00 | Comment(0) | 復縁する方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月26日

あなたに対しての好意レベルを判断する方法

これは「嫌悪」・「興味なし」・「普通」・「好感」・「好き」どの段階でもいえることですが、興味(感情)があれば絶対に人は意識します。
今まで話してきた「感情を隠す」とはそれを相手に見せない行為ですが少なくとも、これだけ意図的にバレないよう駆け引きのできる女はそういません。

つまり、あなたに対し何らかの感情や好意を持っていれば必ずそれは態度や言葉に現れます。

このブログでは女性の好意レベルを分け、それらを容易に判断できるようまとめましたが、相手の気持ちを読み取る力を身につけると、そんなものがなくとも相手の好意レベルはわかるようになります。
あなたを「好き」な女性は必ず「好き」なリアクションをします。
「興味なし」であれば、当然興味のないリアクションをするわけです。

ドライブに誘ったときのリアクションもそうです。
返事がイエスかノーか、これももちろんそうですが、断り方やそのあとの会話など自分がドライブに誘われたときと置き換えてみれば相手がどういう意図で発した言葉なのかがわかるわけです。

あなたなら好きな女性に誘われたとき、どうリアクションしますか?
好きじゃない女性に誘われたとき、どうリアクションするでしょうか?
自分のことを褒めてくれたとか触ってきたなどでは判断できません。

こちらからメールした、デートに誘った
そういったアクションのほうがずっと分かりやすいです。
相手からのアクションは信用できません。
相手がどういった経緯で誘っているのか、それが判断できないからです。

重要なのはこちらからのアクションに対しての反応です。
あなたは好きな女性に誘われたとき、どうリアクションしますか?
好きじゃない女性に誘われたとき、どうリアクションするでしょうか?
立場を置き換えて判断すれば、実はおのずと答えが出てくるのです。

相手の反応を自分に置き換えてみれば、少なくとも「普通・好感・好き」なのか「興味なし・嫌悪」なのか、その程度の判断はできるようになります。
ドライブに誘ったとき、断っただけで別の日の提案すらしない。
なぜだめなのか?その説明すらない。
これはとても好きとはいえません。

なぜならあなたが好きな女性に誘われたことを想定すれば絶対にそんな断り方はしないはずだからです。
また駆け引きも同様です。
相手もあなたのことが好きだったり嫌いだったりすればなにがしかの駆け引きをしてくるわけですね。
「嫌悪」の状態は究極なのでわかると思いますが、「興味なし」の状態だと相手は嫌いでも嫌いとは言わないんです。
それもひとつの駆け引きです。

逆に相手があなたのことが好きであっても簡単に相手はそれをあなたに伝えようとはしないわけです。
そこを知りたいからと「俺のこと好きなの?」と聞いて正直に「好きだよ」「嫌いだよ」とは誰も答えないですよね。あなたが相手に対して
「なんでこいつこんなこと言うんだろう?」
「なんでこんなことするんだろう?」
と思ったときには、必ずその言動には意味あります。

相手が自分に興味があるからそういう態度を取ったのか、興味がないからそういう態度を取ったのか、違和感のある行動とには必ず何かの意図があるんですね。
あなたのことが好きであれば、あなたの誘いを
「その日空いてないんだー。ごめんね。」
こんな返事で終わらせることはありえません。

あなたのことが嫌いであれば
「またドライブ連れてってよー」
なんていわないわけです。

必ず相手のリアクションには意味があります。
それを自分に当てはめてみれば今の相手の「好感レベル」が掴めます。

相手の状況を自分の立場に置き換えて考えてみる
これをぜひ実践してもらいたいと思います。
これだけであなたの恋愛力は見違えるように変わるはずですから。

この好感レベルをつかめない人は
のような恥ずかしい経験をします。

posted by ユウスケ at 00:00 | Comment(0) | 復縁する方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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